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矢掛町M様邸 葺き替え工事
現在セメント瓦で葺いてあるようです。
壁の塗装は少し前に施工済みの様子。
今回はセメント瓦から三州瓦へ葺き替えです。
一緒に樋も替える工事が決まりました。
完成しました。 樋も架け替え完了です。
(有)山陽瓦福山 リフォーム部

府中市K様邸塗装工事


築約10年たったK様邸 写真右のように壁が青くなっています。
K様の依頼で塗装工事がはじまりました。
壁を水洗後塗装工事にはいります問題は色をどのようにするか?
KIKUSUI KM085A できまりました。
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瓦の葺き替え工事
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| 築50年以上の民家のはなれ 石州瓦に葺き替え決定 写真では分かりにくいのですが 大屋根は土葺屋根・下屋根はセメント瓦です。 |
大屋根の瓦と土を降ろして石州瓦を施工 棟の施工まだやってない状態で、 下屋根セメント瓦を降ろした状態です。 屋根板など何箇所か手直ししましたが 問題なく瓦が葺けそうです。 |
仕上がりました!
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屋根に銅板をお使いのお客様へ
銅板は昔から高価ではあるが加工性が良く錆びず耐久性に優れているので屋根葺き材や雨の当たる場所に好んで使われ親しまれて来た材料です。
しかし、近年になって陶器瓦と併用された銅板が腐食し穴が空いて雨漏りの原因となってる被害例が近年数多く報告されています。
原因は、世界的に危惧されてる酸性雨等によって瓦の表面に使われてる釉薬を溶かし、強酸性となって流れ出し銅板と化学反応を起し銅板を溶かしていると考えられてます。
当社においても、築15以上から20年以上の住宅での被害を数例確認してます。
被害が出ているのは、粘土瓦・陶器瓦の何れにおいても症状が現れています。
是非心当りの方は屋根を確かめてください。
主に、瓦屋根で雨樋を銅板製にした雨樋、数奇屋風住宅の腰葺き屋根(下記写真参照)の瓦先端の一文字瓦と銅葺き部分の接触部分。
陶器瓦(和風・洋風問わず)葺きで谷部に使用された銅板が被害に遭ってます。
穴は空かずとも、明らかに周辺の銅色と違ってる部分があるものは侵食が進んでいる証拠です、いずれ穴が空いてしまいます。
下に被害に遭われた屋根の写真を載せておきますので参考にしてください。
谷部に銅板を使用した場合の被害例です。
中央の変色した部分の黒く見える部分が既に穴が空いて雨漏りをおこしていました。
雨が降る度に同じ位置に酸性の雨(滴)が落ちたためです。
※対処方は銅板をステンレス・ガルバリウムなどに替える方法があります!
(有)山陽瓦福山 リフォーム部
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玄関網戸の新設工事
瓦工事
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| セメント瓦 築30年 屋根にコケ・ヒビなどが目立ちだしたため! |
釉薬瓦(銀黒色)へ葺き替えし、綺麗になりました。 | |
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| 釉薬瓦 谷(銅板) 銅板が酸性雨の影響で腐食して雨漏り! |
谷をGL(ガルバリウム)にやり変え 谷瓦を切り直し施工完了 |
これはほんの一例です。
その他に洋風の瓦・平板瓦・板金屋根・防水屋根など、
さまざまな工事実績があります。
お気軽にお問い合わせくださいませ!!
(有)山陽瓦福山 リフォーム部
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天井裏断熱改修工事
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| K様邸 2階の天井裏 夏場夕方から夜にかけて、部屋が暑くて眠れない!とご相談を受けました。 |
天井断熱材100mmを施工 敷き詰めるだけの工事なので工事期間も半日ぐらいですみます! これで夏場の暑さ対策と冬場の寒さ対策が完了!! 年間を通して光熱費を削減する効果が期待できるでしょう。 |
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低料金で光熱費を抑える事が可能になる方法です!
違いは夏場に特に分かります!!
(有)山陽瓦福山 リフォーム部
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キッチン・トイレのリフォーム
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写真右は奥様のご要望で床下収納庫を2箇所付けました。
ここを開けたら床下点検口にもなって便利です!
IHクッキングヒーターにも最初は苦戦されていたようですが、日に日に感覚が分かってき、洗面台も使いやすくて便利と喜んでいただきました。
工事期間は約3週間かかりました。
(有)山陽瓦福山 リフォーム部
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